
お昼に実行委員会のメンバーさんと連れ立ってうなぎを食べに行った。
大阪の高麗橋「柴藤」さん、十四代つづく老舗の味を堪能した。
創業が享保年間というから実に300年もの歴史がある。
関西と関東の調理の仕方が違うと言われているのが、関東は
うなぎを蒸してから焼く。関西は蒸さずに焼くとか…。
柴藤さんのうなぎは、 ごはんとごはんの間に蒲焼を入れて
昔ながらの大阪の【間蒸し】 (※まむし、あいだむすとも言います)
をすると書いてあった。(HPより)
炊きたてのごはんに、焼きたてのうなぎ。実に旨くて
ついつい無口になって黙々といただきました。
今度訪れたときは「おひつまむし」を食してみたいと思っている。
◇柴藤流おひつまむし
以前柴藤では、鰻茶漬けとしてお出ししておりました。 ごはんの上に蒲焼を
小さめに切ってのせ、わさび又はしょうが、 きざみねぎ、もみのりをのせ、大阪風だし味で
ぶぶ漬けにして食しておりました。 現在はわさび、きざみねぎ、もみのり、大阪風だしで
お召し上がり頂いております。
大阪の高麗橋「柴藤」さん、十四代つづく老舗の味を堪能した。
創業が享保年間というから実に300年もの歴史がある。
関西と関東の調理の仕方が違うと言われているのが、関東は
うなぎを蒸してから焼く。関西は蒸さずに焼くとか…。
柴藤さんのうなぎは、 ごはんとごはんの間に蒲焼を入れて
昔ながらの大阪の【間蒸し】 (※まむし、あいだむすとも言います)
をすると書いてあった。(HPより)
炊きたてのごはんに、焼きたてのうなぎ。実に旨くて
ついつい無口になって黙々といただきました。
今度訪れたときは「おひつまむし」を食してみたいと思っている。
◇柴藤流おひつまむし
以前柴藤では、鰻茶漬けとしてお出ししておりました。 ごはんの上に蒲焼を
小さめに切ってのせ、わさび又はしょうが、 きざみねぎ、もみのりをのせ、大阪風だし味で
ぶぶ漬けにして食しておりました。 現在はわさび、きざみねぎ、もみのり、大阪風だしで
お召し上がり頂いております。


